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[C3]

記事の趣旨に反しますが、応援です。

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コメントまわりについて

ブログを開設してから、ひと月と10日が経ちます。

訪問してくれる人も増えてきて
記事を読んでくれている人を目の当たりにすると
ブログを始めてよかったと思うと同時に
本来のブログの在り方を再認識させられている今日この頃です。

アフィリエイトのブログといいますと
商品やサービスの売り込み合戦のような様相を呈するのが
主流となりつつありますが
商品の紹介はほどほどに、アフィリエイトに関する記事をメインにし運営していくことが
少しも間違ったやり方ではなかったことを実感しています。

ネットにとどまらず消費者の多くが、過剰なセールスに嫌気をさしているのは周知の事実です。
今や、本来のブログの在り方を再認識すべき時が来ているのではと感じています。

さて、コメントまわりについてです。
私は、ブログにコメントを書くスペースを設けていません。

※翌日、ある考えから、復活させました。


その理由には、あるポリシーがあります。
それは、ブログを通じてお互いの考えや意見を共有し
お互いに有意義な時間を過ごすことです。
これを目標に、ブログを運営していこうと決めました。

今や当たり前のように行われている
うわべだけの社交辞令的なコメントまわりに振り回されるくらいなら
私にとって、ブログをやる意義すらないと考えています。
有意義な時間を過ごすどころか、時間を無駄にしていると思うのです。
私のブログにコメントすることで、あなたにも無駄な時間が生まれることになります。
(コメントまわりを義務としてやるのもどうかと思いますし、売り込みなど以ての外です)

実は、コメントまわりに振り回されるのが嫌で
すでに更新の途絶えたブログに一度だけコメントまわりしてみましたが
案の定コメントは返ってきませんでした。無駄な時間でした(笑)。

とにかく、いろんなことを試行錯誤した結果
コメントスペースを置かないことに決めたのです。

しかし、コメントスペースが無いことで
ある問題が起こります。

それは、私の記事を読んでくれた人が
どこの誰なのかわからないということです。
これでは、「ブログを通じて考えや意見を共有していきたい」という
私のポリシーから遠のいてしまいます。

そこで、考えました。
どうすれば、コメントスペースが無くても
訪れてきてくれた人のブログに、私も足を運ぶことができるのだろうかと。

そして、ある結論に行き着きました。
(といっても、まったく難しく考えるものでもなかったのですが)

それは、相互リンクです。

相互リンクというのは、大抵ブログに訪れる人のためにあるようなものです。
ブログにリンクを貼り付けた当の運営者は、ほとんどクリックすらしないのではないかと
これは、私の推測でしかありませんが、そのように感じています。
それを、ブログ運営者同士で活用していきませんかというのが今回の答えです。

どのように活用するかと言いますと
まず、私のブログ、あるいは記事に少しでも共感や興味をもってくれた方の中で
自分のブログも見てもいいよという方、記事を読んで欲しいという方
大変お手数ですが、あなたのブログに私のブログへのリンクを貼っていただけないでしょうか。
リンクを貼り終わりましたら、一度クリックしてください。(確認の意味もあります)
そうすることで、私のアクセス解析にあなたのブログのURLが残ります。
今度は、その残されたURL(あなたのブログのURL)を私のブログに貼ります。
これで、相互リンクは完了です。

大事なことは、ここからです。
私がアクセス解析を導入しているように
多くの人がブログにアクセス解析を導入していると思います。

そこで、お互いのリンクからお互いのブログを訪問すれば
私は、私のアクセス解析を辿ってあなたのブログを訪問することができます。
あなたは、あなたのアクセス解析を辿って私が訪れたことがわかります。

相互リンクやアクセス解析を通じて
お互いのブログに密接なつながりをもつことができます。

これだけではありません。
最近、私のブログを応援(ブログランキングへ投票)してくれる方がいてくれるのですが
私には、大変申し訳ない気持ちがありました。

それは、コメントスペースが無いことで、誰が応援してくれたのかわからないということです。
私も相手のブログを応援したいのに、それができない状況でした。
ちなみに、私はブログランキングで順位を上げるためにブログを運営しているわけではありません。
しかし、自分だけが応援されることに抵抗があります。
社会一般の礼儀として、自分がされたことは
相手にもしてあげるのが当然のことと考えているだけです。

相互リンクやアクセス解析は、それも解決してくれます。

もしかすると、あなたのリンクから私のブログに訪れ
記事を読み応援してくれた人は、あなたではないかもしれません。
だとしても、私はあなたのブログの存在のおかげで応援までしてもらいました。
それを、あなたに返すことは、当然のことと考えています。

私は、ブログの運営を通じてより多くの人とのつながりを大切にしていきたいと考えています。
それこそが、ブログの醍醐味でもあると思うからです。

相互リンクはSEOに良いといわれます。しかし、そんなことは二の次です。
私は、うわべだけや形だけの相互リンクはいりません。
本当の意味での相互リンクだけを求めています。

商品やサービスの売り込みをメインとされている方は
どうかご遠慮願います。

1件のコメント

[C3]

記事の趣旨に反しますが、応援です。

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